サビアンシンボルを眺める!

河童先生がこういうPDFを作ってくれました。
これは、サンプルです。
ゆくゆく、河童先生が売ったりもしてくれるかもしれません。(たぶん)
楽しみにしていましょう!
河童先生の本はこちら☆
谷原のサンプルです。
キャプチャ
キャプチャ1
こうやって、自分のサビアンを全部見渡すと、
なんか見えるものがありますね。
どんだけ、みえないものを読み取れば気がすむんだ・・
というような内容のサビアンが多いです。
私という存在そのものが非物質なのか・・みたいな感じです。(なんすかそれ)
そして、私は一生、東側人間です。笑
だからこそ、西側の人とか羨ましいなーって思います。
なんか、人とやってて楽しそうだし、
頼んだり、頼まれたり、いいなーって思いますね。
私とか、気が付くと、結局は一人でやってる・・みたいになります。爆
で、しょうがないから、一人で盛り上がるしかない!みたいな。爆爆
一人遊びみたくなります。
でも、一人で盛り上がってると、
みんながやってきてくれますよ!
で、どんなに人が集まってきても、人に頼る事なく、
自分で盛り上がり続ける、みたいな(爆爆) 
そんな感じなんだと思います。
自分のサビアンみて、
優れた学習能力とか、
明晰さとか、
そういう言葉もあるのですが、
私は子供の頃は学習障害だったと思います。
まず、記憶ができない。
覚えられなかったですね。
あらゆることが。
算数はできましたよ。
でも漢字は覚えられないし、
日本語は理解できないし、
だから、文章問題になると、
まったく何を求められてるのかが、わからなかったです。
あ、そういえば!
私は一度、システムエンジニアをやってた事があるのですが、
それは工場などの、コンピューター制御の会社で、
私がやった仕事は、
半導体工場とか、板金工場とか、コカコーラなどの缶工場とか、
そういう工場のコンピュータ制御の仕事でした。
その入社試験のとき、
コンピューター適性テストってのがあるんですが、
図形がずらっと並んでて、
その法則を読み取って、次に何が来るべきか、みたいなテストですが、
そのテストが、満点近くて、
それで私は受かったのです。
その時に、算数の文章問題のテストもありました。
それは、点が取れなくて、最低点だったらしいです。
でも、図形のテストが素晴らしかったので、
面接のときに、その場で、面接官の気分で、
「推測テストの点が良いので取りましょう」と言われ、合格したのでした。
たぶん、この時に面接官が文章問題の出来の悪さを深く考えてたら、
取ってもらえなかったと思います。笑
でも、この推測テストは、入社試験受けた人の中で一番だったらしいです。
新人研修のときは、
新人が20人くらいいたでしょうか。
プログラム組むのはすごく私は上手くて、面白くて、
研修の先生に「アルゴリズムに優れている」と太鼓判を押されました。
ただ、研修中に「社会人てこんな感じなのか。思ってたのと違ったなー」とか
私がデカイ声でぼやいていたのも、研修の先生に記録されてて、(爆爆)
配属先の上司に、なんかの折に、
「研修の評価にあなたについて、
『アルゴリズムに優れている』と書かれています。
こんな風に書かれる新人はあまりいないので期待しているけれども、
「思ってたのと違う」と言っているという事が書いてある。
それは今でも思ってるのか」
と問いただされた記憶があります。爆破
すぐ辞められちゃたまらないと思ったでしょうねー。
はい、すぐ辞めました。笑
ほんとに、使えない人ですわ、私ー。
6ハウスあたりに天体あれば違ったんでしょうねぇ。

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