あの世とこの世を行き来する気絶とインナースペース瞑想会での視覚化ワーク

今日はインプラ月の会です。
御参加の皆様よろしくお願いします。

先日ヒプノを受けられた方が、
眠くて眠くてとFacebookに書いてらっしゃいましたけれど、
ほんっとに、ヒプノでガッツリ入ると、
帰宅の電車はまず気絶です。笑

あの、「気絶」という言葉が一番ぴったりくる感じです。

これは不思議に誘導者もなります。笑
帰りの電車の中では気絶必死です。

はっ・・と目覚めた時に、
なぜ自分がこの電車に乗っているのか、
どこかに行こうとしてるのか、帰ろうとしてるのか

   わ か ら な い ・ ・ ・ ( 遠 い 目 ) 

こんな感じです。爆爆

もっと酷い時もありました。
ある時、やはりヒプノの仕事を終えて、
電車に乗ってた時は、ふっと目覚めて電車の中で、
目の前にある自分の手が理解できずに、

  こ れ は 何 だ ろ う ・ ・( 遠 い 目 )

と思いました。

この世とあの世を行き来するときに、
どうしても意識の断絶が起ります。

セケトでは、霊体の人間と、
現世の人間とでは使ってる身体のエネルギーが違くて、
あの世の身体を使い始めの人は、あの世の色んなものがまだ見えなかったりします。
他の人が認識してても自分が見えないものがあります。
しかし、セケトでの生活になれてくると、段々みえるようになります。
そうすると、この世での生活はこの世の生活の意識に故意に入ろうとしないかぎり、
思い出せなくなってきます。
でも思い出そうと思えば、思い出すことができます。
セケトではある意味、この世よりも深い意味での二極化があります。
それはこの世よりも統合していった結果、レベルの深い二極化です。
セケトに入れない霊体も、この世には普通に沢山生まれてくるので、
この世は色んな人がいます。ある意味セケトからみれば、地獄みたく感じます。
しかし、自分を純化して、セケトまでたどり着くことができない魂は、
大きな二極化の統合というさらなる命題にはたどり着くこともできません。
ずっとグレーな地獄とも天国ともつかないところで、
セケトにたどり着かずに輪廻します。

ヒプノでセケトのようなところにいって、
帰ってくると、あの世の肉体とこの世の肉体にシフトするときに、
ギアチェンジ的な事が起るので、
例えば車のギアチェンジすると、
上手くできないとエンジンが止まってまたエンジンかけ直すことがあると思いますが、
そんな風に、意識の断絶がおきたりしますよ。

ThothBoat

そういえば、4月22日に、長谷川友美さんとインナースペース瞑想会を行います。
場所は逗子です!!
海のすぐわきの会場です。
新宿会館といいます。
http://www.mapion.co.jp/phonebook/M13007/14208/21431126998/

この瞑想会では、今までと趣向を変えて、
視覚化訓練ワークなどもやってみようかなと、思います。

視覚化に関しては、訓練しかないです。
でも、訓練すればできるようになりますよ。
その訓練法や、実際にこんな風に見えるんだよ的なワークを4月22日はやってみましょう!

長谷川友美さんとはまだ、話し合ってません。(そんなことを書いちゃうのか。)

きっと友美さんは「いいよ~やってごらん~」って言ってくれます。(ほんとか)

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